単身赴任生活1年の感想

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単身赴任生活1年の感想

わたしは今年40差になりますが入社以来はじめての単身赴任を経験しました。これまでも転勤はありましたが子供がまだ小さかったので家族帯同でした。
しかし、今回は長女が私立の一貫中学に入学後ということもあって、単身赴任に決定したわけです。大学時代に一人くらしは経験していましたが社会人としての一人暮らしとなるとわけが異なります。
正直、入社1年目で結婚したこともあり、アイロンあてやスーツの手入れなども自分で行ったこともありませんでした。そして、一人で生活をしたことがないのでかなりの不安を感じていました。実際に単身赴任が始まってからまず感じたのが自宅に帰ってからの会話のないさみしさです。
家にはテレビがないのでガラポンTVというものをつかってTVを見ていました。
これまでは家族との会話があったのが暗い部屋に一人で帰るというルーティン。テレビなどでこういったシーンはよく見ましたがまさか自分が同じ境遇になるとは思って耳ませんでしたし、感覚も感じることになったわけです。そして、ワイシャツをクリーニングに出しに行ったり、軽い食事を自分でつくったりとなかなか慣れない生活をしています。もちろん、休日の過ご方も一人になって大きくかわりました。時間の使い方については自分なりにうまくなったのではないかと感じています。



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